青森県津軽地方の南端に位置する大鰐町は、豊かな自然と緑に恵まれ、古い伝統の中に新しい施設を建設し、津軽の奥座敷として四季折々の美しさを満喫させてくれます。西は弘前市、北は平賀町、南は碇ヶ関村に接しています。夢と活気に満ちあふれた町づくりうを進めています。
周辺線路等地図 町の色◆ミドリ
町を包む天然の色、心が一番落ち着き、健康を象徴しています。
町の動物◆ワニ
町名に由来。悠久を想像させる古代からの姿は愛らしささえ感じさせます。
町の鳥◆ウグイス
春告鳥として知られています。愛くるしいマスコットとして親しまれています。
町の木◆ハギカツラ
大日堂の開祖がインドから持ち帰ったと伝えられます。伝承の大切さを感じさせる木です。
町の花◆ツツジ
春から夏にかけて町を彩る花です。その鮮やかな色彩は町の未来を象徴しているようです。
 
   
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